生物工学交流センター1階には2013年に同じ作家によるバリではよく見られる熱帯植物をモチーフにした作品が寄贈設置されています。
AMP第1回寄贈プロジェクトで阪大に寄贈された作品の中の1点です。
同センターは南アジアからの留学生や研究者の方々が利用される機会が多く、故郷を懐かしく思ってもらえる熱帯植物をテーマにした作品を望まれました。